忍者ブログ

100まで生きてみる!?

50歳になりました。あと半世紀生きてみようと思ってみたりして。 人生折り返し、されどまだ折り返したばかり そう思えば、まだこれから倍の楽しみがある! 目指せ100迄現役。

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

屋根よ〜り〜た〜か〜い〜鯉の〜ぼ〜り〜・・・

歌っていたのは遥か40年以上昔。

今も子供達は歌うのかなぁ歌って欲しいなぁ。。。

現代は屋根より高いものだらけ。

鯉のぼりが風に揺られて悠々と泳ぐ姿を目に出来る場所は

限られて来ていますね。

ごじぃが子供の時代、

こどもの日は、子供にとって特別な日だったけれど、

今はG.Wの連休の最終日としての認識の方が強いんじゃないかな?

祝日・祭日の重みも無くなってきてるように感じます。。。



100歳になった頃、鯉のぼりは存在しているのかな?・・・



100歳まで  あと49年と246日

PR
今日の会館はバレエ教室の発表会の仕込みとリハーサル

演目は「白鳥の湖」(クラシック・バレエ)です。

洋の東西を問わず、音楽に合わせて踊り、物語を表現する手段は

多数あれど、バレエというのも独特な文化ですね。

宮廷の余興に端を発し、現在も進化(変化)し続け、

フィギュアスケート、新体操、シンクロ等

多大な影響を及ぼしています。

ごじぃにはバレエの歴史を語るような高尚さは無いので

素朴な疑問をば紐解きたい・・・そう、なぜあの衣装なのか?

待ち時間の間にちょーっとだけ調べてみました。


女性はチュチュと呼ばれるフリフリの衣装にトゥシューズでつま先立ち

テトテトテトテトテト〜〜〜〜〜〜っと舞台を移動。

あの動きは人形に見えてしまうからお見事!

ロマンティック・バレエと呼ばれていた当時は

くるぶし丈のふんわりとしたチュチュだったようですが、

クラシック・バレエへと移行するにつれ、技法も複雑になり

動き易くする為に、あのピンと横に張った?チュチュへと

変化して行ったようですね。。。。





方や男性は大胆に翔たり跳ねたり、

衣装も下半身がタイツで引き締まったお尻とモッコリが目を引きます。

宮廷バレエでは男性ダンサーが主流だったという割に

衣装の事には何も触れられていません。ただ、

Yahoo知恵袋の回答に個人の考察が載っていたので転載します。





「バレエの生みの親であるルイ14世の時代には、
高貴な身分の男性はタイツに短いズボンを穿いていました。
でも、それ以前の、例えばルネッサンス期のイタリアなどでは、
男性はちょうどバレエの王子様の衣装のように、
短い上着にピタッとしたタイツのようなものを履いていて、
股間を強調する飾り物なども流行っていたそうです。

バレエは宮廷から生まれた文化ですし、
中世のおとぎ話をモチーフにしたものも多いですから、
当時の貴族のファッションをベースに発展していったのも
自然な流れではないでしょうか?」




この他にも、やはり、「動き易さとラインの美しさ」から

というような考察もありました。

白いタイツ・・・幼稚園のお遊戯会を思い出します^^*



と、まぁ疑問は何となく解決しましたが、

リハーサルの最後のワンシーンに、

白鳥の飛翔している姿(と思える)を描写した動きがあったのですが

本当に白鳥が飛んでいるように見えたのが素晴らしかったなぁ。。。

人間って凄いね!




100歳まで  あと49年と249日





3日坊主どころか10日も経ってしまい

暦の上では5月へ突入してしまいました〜・・・

やっと暖かくなった気がしつつ、日中と朝晩の気温差には参る。


この10日の間、特段書く事が無かったといえば無かったのですが

書きたくても書けない内容もあったりして、

そこが全体公開しているブログの欠点だったりします。

そっだなぁ・・・書かなかった事の内

サントリーホール初体験は印象的でした。


高校卒業してすぐ、当時付き合っていた彼女が

「サントリーホールに行ってみたい」と云っていたのが心に残っていて

結局彼女と行く事は無く、

ホールの様子も写真でしか見た事が無かったので、

そんな事を思い出しながら、小屋付きの視点も絡めて

ホール内をぐるりと一望して来たのでした。。。

「いや〜素晴らしい!」の一言に尽きます。(いや〜は余分か)

ホール見学に行った訳じゃなくて、

ピアノリサイタルを聴きに行ったんですが、

あのバトンは当然電動で昇降するんだろうなぁとか、

ピアノリサイタルなのに雛壇が出っ放しって事は

あれは固定なのか・・・高さは調整できないんだぁ。。。とか

あの壁の窓はPinルームかなぁ?とか、

シャンデリアの受け皿はあるみたいだけど、考えたら怖いよな〜

とか、とかとか・・・

小屋付き目線が板に付いてしまって、職業病です。


肝心なリサイタルの方も勿論堪能して来ましたが、

個人的には、ピアノソロならもう少し空間の狭いホールがいいですね。

きっとオケを聴くには最適なんでしょう。

舞台正面上部にドカーンと据え付けられたパイプオルガンの音は

是非1度は聴いてみたいと思いました。


他には10日前に書いた「むちゃ食い症」の方は

一時期のような事は無くなったけど、食欲は旺盛です^^;

エンジンもなかなか回転が上がらないけども、

寒さも緩くなって来たし、ちょっと嬉しい事があったりして、

気持ちは上がりつつあります。

ちょっと嬉しい事については、間もなく書けると思います。


一昨日から右の腰が痛いのです(/_÷)原因不明(寝相悪かったか?)

寝てる姿勢が一番痛いのが辛いっす・・・


そういえば

世間はG.W 大型連休の企業も多いことでしょうが

世間が休みの時は仕事というのがこの世界の常・・・

とは云えども、今年は緩い感じ。

気温の上昇に伴って気分も上げて行きたいと思います。




100歳まで  あと49年と250日



かの「ロングブレスダイエット」の効力で

3月いっぱいくらいまでウエストにくびれを感じ始めていたのに、

急転直下、この1ヶ月足らずでお腹の脂肪が掴めるほどに・・・

それもそのはず、夜の過食が止まりません!

戻したり下剤を服用したりの代償行為を伴わないので

過食症とは云わず「むちゃ食い症」と呼ぶのだそうです。


原因はストレスだと自分で認識している。

でもそのストレスの原因は何?

仕事そのものはまだ緩い方。

人間関係? 今の所特に問題無し。

強いて云えば、愛が足りない(笑)くらいかなぁ。。。

単身赴任も丸2年を越え、

やっと冷蔵庫に電子レンジが揃って快適にはなったけれど、

独り暮らしは気楽な反面、虚しい。

まぁ埼玉に帰れば家族が居るんだけどね。



充たされない心を、無意識に食で満たそうとしています。

そのせいでお腹の調子も悪いし、いい事何も無い。

新人では無いから五月病とは云わないけど、ちょっと無気力。

頭で解っていても、問題は心だから、何かで癒さなきゃねぇ。

人生短いから、怠けてる暇無いのだけれど、

1週間とは云わないから、4、5日山と温泉で惚けていたい。




100歳まで  あと49年と261日








ごじぃは、スピリチュアルやサイエンスを興味本位ですが

関心を持っているので、

幾つかそういった内容に触れている日本人のブログを

ブックマークしています。

そんな中から今日は「太陽が惑星を産む」

という途方も無い説を打ち立てそれが立証された(であろう)

という記事を抜粋、転載します。

まずは、実際にその映像を観て下さい!


1)産んでいる最中?の映像

  左下に黒いへその緒のような紐状の黒い影に繋がっている
  球体上部が見て取れます。(1'30"辺りに拡大図あり)




2)へその緒を切って宇宙へと産まれ落ちる瞬間!
  
  まさに”産み落とした”という感じ。
  (後半は1)と重複)



いやぁコレ凄くない?(なんて間延びした表現^^;)

この映像は、NASAのSOHO太陽観測衛星の撮影によるものだとか。。

映像の時刻表時から、2012年3月12日になる直前の出来事。

これを、佐野博士は2011年の11月のブログにて予測していた。

何でも、佐野博士によると

太陽系の惑星は皆、ある周期をもって、太陽に産み落とされた

のだそうです。

まず最初に海王星が産まれ、

海王星は太陽の表面近くを転がるようにして公転していたそうです。


やがて、太陽は海王星を産み落とした分収縮して
半径が太陽・海王星間の距離の{(黄金比)
^2}^2 ={root(5)-1/2}^4 = 0.1458 倍にまで縮んだ時に、
次の惑星の天王星が太陽から生まれ、再び太陽の半径が更に縮み
太陽・天王星間の距離の{(黄金比)^2}^2になった頃に
太陽は土星を生んだ...。

そして、昨年3月、約1億年の歳月を経て

再びこの黄金比に至り、新惑星が誕生!したというのです。

じゃあ1億年前に誕生したのは?

それが、我々が毎晩見上げている「月」なんだって。

これ以上は長くなってしまうし、

ごじぃの国語力では上手に伝えきれないので

更に興味がある人は

天下泰平(滝沢泰平さんのブログ)←クリックで飛びます

の、4月15日の記事を読んでみて下さい。

字が細かく長文だけど、佐野博士の事を含め

詳細に綴ってあります/


佐野千遥博士プロフィール(Amebaより転載)

世界史的数学難問4問解く、
2012年3月太陽表面から新惑星誕生を科学的に予言、
12年3月NASA発表で実現、誤謬数学分野論証、
反エントロピー全新厳密自然人文社会科学体系創出、
永久磁石永久機関モーター実験、資本主義主力株式会社を覆す
フリーエージェントによる世界革命提唱、
社会正義実現の為、軍事まで含め世界革命戦略手順を提起





100歳まで  あと49年と265日

15 ][ 16 ][ 17 ][ 18 ][ 19 ][ 20 ][ 21 ][ 22 ][ 23 ][ 24 ][ 25 ]

<< 前のページ   次のページ >>

カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
プロフィール
HN:
ごじぃさん
年齢:
63
性別:
男性
誕生日:
1963/01/02
職業:
自由業
自己紹介:
糖尿、痔&妻子持ちです。

甘い物に目が有りません。

高校卒業後、専門学校で1年音楽を学ぶ

同時にバンド活動開始

20歳からアーチストやタレントのバックバンドで
キーボードを弾く

23歳当時所属していたバンドでレコードデビュー

シングル1枚リリースのみで解散

その後編曲・作曲を独学で身に付け、
企業のイメージソングや社歌、BGM等を皮切りに
多数の作品を手がける

40歳前後、音楽人としてのピークを迎え
その後は下り坂人生を歩む

48歳で初めて音楽以外の定職に就く

ホール管理(小屋付き)という舞台の裏の更に裏のような影で
舞台を支える仕事の喜びを知るも
自分の本来の居場所では無い事にストレスとジレンマがピークに達す

51歳の今年、ホール管理は非常勤で従事しつつ
表舞台への再出発を始める

このブログは
「諦めない」 「やり続ける」 を信条に
100歳まで現役で精一杯活きる為の記録です
お天気情報
最新CM
[09/25 İlkadım SEO]
[09/05 https://Bukovets.com]
[08/11 kudko.com]
[07/14 immigration solicitors chelmsford]
[06/12 ukrvsesvit.com]
最新TB
バーコード
過酷人生ゲーム
PR

[PR]