忍者ブログ

100まで生きてみる!?

50歳になりました。あと半世紀生きてみようと思ってみたりして。 人生折り返し、されどまだ折り返したばかり そう思えば、まだこれから倍の楽しみがある! 目指せ100迄現役。

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今日は現実的な話をしてみます。

日本人男性の平均寿命はH23年の調査時点で79.44歳

つい昨日亡くなられた映画監督の大島渚さんは80歳。

平均寿命を全うされました。

肺炎ということですが、

老人になればなるほど、免疫力はどんどん低下するはず、

僕は一応(って云うのは変だけど)糖尿病診断を下された身。


2011年2月の情報によれば、日本人の糖尿病患者数は890万人。

糖尿病患者の寿命は、そうじゃない人より10年短いそうです。

そして、半数は癌になるリスクを抱えていて、

年間16,000人が透析を受ける容態になり、

下肢切断や失明に至る人が年間3,000人・・・

書いていて怖くなりました。。。


病は気から、そう信じて、糖尿の事は切り離して来たけれど、

仮に、寿命が平均より10年短いとなると、

70歳までしか生きられない計算。。うへ〜あと20年切ってる。

こりゃあ人生猛烈に焦っちゃうぞ。


蛋白尿(おしっこの泡から)、こむら返り、不整脈、

この3点については、症状の自覚有りです。

ただし、発覚当時のような、極度な倦怠感、低血糖発作は、

ここのところほとんど感知していない気が・・・

とは言え、もう随分検査を受けていないからなぁ、

病院、好きな人はいないだろうけど、

時間かかるし、痛い思いをするのに、お金取られるのが嫌い。^^;

でも100迄生きてみようと、

ブログのタイトルにまでしたからには、悪態ついてられないっす。

うは〜〜今日のお題は墓穴を掘りました。

なるべく早く、検査報告ができるよう、努めます。。。



100歳まで  あと49年と351日

PR
自分が100まで生きた時

共に100歳を迎える著名人の中に、一体どんな人物が居るのか?

つまり、自分と同年生まれの人ですが、他力本願ですみません、

ストローワラさんのデータベースを引用させていただきます。

1963年(昭和38年)に生まれた人々
(↑赤文字クリックするとリンクページに飛びますよ)

こちら、西暦1700年〜2000年生まれの人が掲載されています。

日にち別になっているので、自分と同じ誕生日の著名人

調べてみるのも楽しいですよ。


さて、僕と同じ日に産まれた人は3名載っていました。

その中で、僕も認知している人は、

YAMAHAのポプコン出身で、女性DUOシンガー「あみん」の1人

加藤晴子さん。「わたし待つわ いつまでも待つわ・・・」

で一世を風靡した「待つわ」が有名ですねぇ。

解散後2007年に再結成したようですが、

2009年以降の情報が見当たりません。

個人的には岡村孝子さんが好み。って、主旨と関係ないね^^;


日にち違えば、他にもよく知った人が沢山!

この中で、えっ!?この人もごじぃさん?と驚いたのが

12月18日生まれのブラッド・ピット

てっきり随分年下だと思っていたのにプチショック,,,

この差は何なんだ〜って、張り合う事が身の程知らず。

いえいえ全然張り合っちゃいませんけども(笑)

ブラピと共に、50年後の世界を生きているかもしれない

そう思うと、あいつにゃ負けてられない!

と、生きる意欲も湧いて来ますな〜。

長生きに対してなら張り合ってもいいよね? ね?

(ブラピが100迄生きたいかどうかに関係なく)




100歳まで  あと49年と352日


新成人のみんな、おめでとう!

今日は成人式 しかも「大雪の」が付きましたね。

何でも、「爆弾低気圧」の影響らしいですが、

「ホワイト成人式」といい「爆弾低気圧」といい、今時の言葉だなぁ。

うちの娘も晴れて成人式を迎え、

お父さんは、これで残っていた肩の荷も降りました!


振り袖姿で雪道は辛かったと思うけど、

ニュース映像を見ていると、

辛いより、嬉しい顔の方が圧倒的に多かったように思います。

希望に溢れた姿は、見ていて清々しいですねぇ。

見ている自分も思わず笑みがこぼれてしまいました。


現代の若者達、

やはり20歳は、人生で一番夢と希望に溢れている年齢のようです。

が、「夢をあきらめた」時期は平均24歳だそうで、

Yahoo Newsより引用:

「夢をあきらめた」時期は平均で24歳

約半数が才能の限界を感じたから. . .

なんじゃそりゃ!? みんな、そりゃ早過ぎやしないかい?

20歳なら100迄5倍、24歳でも4倍強の時間があるよ。

もっと幼かった頃夢だったこと、

思い出して、人生かけてみようよ。

夢は、叶うに越した事は無いけれど、

何でも、手に入れる迄の過程が至福の時。

新成人諸君が100歳になる頃、100歳は通過点かもしれない。

24歳で諦めたりせず、生涯夢を追い求めて欲しいなぁ。



100歳まで  あと49年と353日




100に因んで、今日は百貨店考察

百貨店(Wikipediaより)

百貨店(ひゃっかてん)とは、

単一の企業が複数の分野の専門店を統一的に運営し、

それら専門店を面積が広い大規模な店舗に集約し

多種類の商品を展示陳列して販売する小売店のことである。

名称は百種類の貨(商品)を取り扱うことに由来する。

また、英語における類義語を起源とするデパートメントストア、

またはそれを省略したデパートの呼称も一般的に用いられる。

通例、都市の中心市街地に複数のフロアを持つ店舗を構える。

世界的には19世紀に初めて登場した業態である。

一般にはその店舗自体を指すが、

運営企業を指す場合にも用いられる語である。

英語のDepartment store、フランス語のGrand magasin、

ドイツ語のKaufhaus (またはWarenhaus) がこれに相当する。

 とあります。

また、百貨店でも、日本の百貨店は

日本の百貨店は、

「一つの事業者が複数の分野にわたる多種類の商品を

一つの店舗で扱う大規模な小売店舗で、

セルフサービス方式の売り場が50%以下のもの」を指し、

英語のdepartment store、フランス語のgrands magasins、

ドイツ語のWarenhausがこれに相当する

 とあります。

現在の日本のデパート(百貨店)の仕様は前者ですよね?

デパートは幾つも知らないので・・・


僕は愛知で育った為、百貨店デビューは「名鉄百貨店」でした。

意中のお店は最上階のレストラン*^^*

百貨店とレストランは、昭和40年代、

極庶民の家庭に育った僕にとって、もの凄く特別な存在でした。

そもそも、名古屋に行く事が刺激的で、

百貨店は子供心によく解らないけど緊張する空間で、

レストランは夢のお店。パフェやプリンアラモードは

超が付く特別な日にしか食べられない物でした。

と、話がコアになりつつあるので、そろそろ締めます。


百貨店の響きは何となく古くさいけれど、

僕にとっては、デパートは身近で百貨店は恐れ多き存在です。

(50歳になった今でもデパートは敷居が高いけどさ^^;)

100歳までに、百貨店が身近な存在に感じられる

レベルになってるかな?・・・・・




100歳まで  あと49年と354日



昨日は、松戸の安くてホントに美味しい韓国焼き肉店で新年会。

ご飯を食べなかったせいか、お開きの後、何か食べたくて、

ラーメン と思ったけど、時間も遅いし、−5Kg宣言の手前もあり

せめて蕎麦を・・・そう思ってみても、

真冬のコンビニに、ざるそばは売っていませんでした。。。

乾燥蕎麦を買って茹でるまでの気力は無く、昨晩は諦めたものの

今日も引きずっていて、茹で麺を買って来ました!

野菜も沢山食べなきゃって事で、今夜のメニューは

ニンニクの芽と人参、蓮根、えりんぎの生姜炒め(すりゴマ和え)

*みりんと酒が無かったので、今ひとつ味がキリっとしなかった。

そして、いつものように蒸し野菜として、人参、キャベツを^^*

蕎麦は茹でてザルで湯切りをし、ポン酢でいただいたけど、

これがなかなかイケましたよ。




100歳まで  あと49年と355日

28 ][ 29 ][ 30 ][ 31 ][ 32 ][ 33 ][ 34 ][ 35 ][ 36 ]

<< 前のページ   次のページ >>

カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
プロフィール
HN:
ごじぃさん
年齢:
63
性別:
男性
誕生日:
1963/01/02
職業:
自由業
自己紹介:
糖尿、痔&妻子持ちです。

甘い物に目が有りません。

高校卒業後、専門学校で1年音楽を学ぶ

同時にバンド活動開始

20歳からアーチストやタレントのバックバンドで
キーボードを弾く

23歳当時所属していたバンドでレコードデビュー

シングル1枚リリースのみで解散

その後編曲・作曲を独学で身に付け、
企業のイメージソングや社歌、BGM等を皮切りに
多数の作品を手がける

40歳前後、音楽人としてのピークを迎え
その後は下り坂人生を歩む

48歳で初めて音楽以外の定職に就く

ホール管理(小屋付き)という舞台の裏の更に裏のような影で
舞台を支える仕事の喜びを知るも
自分の本来の居場所では無い事にストレスとジレンマがピークに達す

51歳の今年、ホール管理は非常勤で従事しつつ
表舞台への再出発を始める

このブログは
「諦めない」 「やり続ける」 を信条に
100歳まで現役で精一杯活きる為の記録です
お天気情報
最新CM
[09/25 İlkadım SEO]
[09/05 https://Bukovets.com]
[08/11 kudko.com]
[07/14 immigration solicitors chelmsford]
[06/12 ukrvsesvit.com]
最新TB
バーコード
過酷人生ゲーム
PR

[PR]